|
|
|
金賞作品 B-2 縦割り住宅(立体路地化の可能性アリ)
|
|
|
中川雄輔(滋賀県立大学)
|
|
■地区型住宅制作のためのオリジナルヒント
■作品主旨
つながってないけど、つながってるかもしれません。
空地になっても迷惑はかけません。 |
|
|
 |
|
銀賞作品 A-4 水際パラサイト集合住宅
|
|
|
増井みのり・谷水あき(滋賀県立大学)長谷川美鈴(平安女学院大学)
|
|
■地区型住宅制作のためのオリジナルヒント
なし
■作品主旨
A 地区の特徴ある街区をまるごとコピーし、白川沿いの空地への移植をこころみた。コピーした街区内の住宅配置を基本とした部屋配置をもつ集合住宅を提案する。
集合住宅内には共有の水上空間があり、各部屋からアプローチ可能である。また住宅をつらぬく半共有の路地的空間をもち、路地上の一部には秘密の集会所をもつ。 |
|
|
 |
|
銅賞作品 B-8 ハの字の住居群
|
|
|
中貴志(滋賀県立大学)
|
|
■地区型住宅制作のためのオリジナルヒント
■作品主旨
この敷地では近隣の住戸(住民)同士の関係に特徴がある。地上レベルでは路地を介したコミュニティが存在するようだが、2階以上ではベランダ(空中)を介して背向かいの住居同士で適度な距離感が保たれている。その空中の距離感をもっと近づけ1層、2層それぞれのレベルでコミュニティの単位が変わるような住居群の形態を提案する。
|


|
|
|
|
|